新社会党
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新社会党はこんな政党です

 新社会党は1996年3月、政界が総与党化・日本社会党が解党するなかで、護憲・平和・人権・環境を旗印に結成された政党です。
 新社会党は機関紙「週刊新社会」を発行し、都道府県に自治体議員と組織をもっています。地域では、地域ユニオン活動や自治体議員を中心とした活動、憲法・平和・環境・人権を守るさまざまな活動をしています。原発問題では全国で脱原発運動を担っています。 
 
声明 結党にあたって(週刊新社会創刊号より) 
週刊新社会創刊号はこちらからダウンロードできます。 
 
 

 みなさまへ
 
 圧倒的多数の人々を生活不安に追いやり、民主主義、人権、平和的生存権を破壊し、改憲の仕上げを図る安倍政権を倒す力が必要です。
 積み上げた市民・野党の共闘を、来るべき総選挙、2019年参議院選挙に向けてより広くより強い連帯の力へと育てるため全力を尽くします。
 三色の鳩のマークには、共に人間らしい新しい社会を目指すとの思いが込められています。
 人がいて、人として「たたかわねばならないこと」がある限り必ず繋がる力が生まれるでしょう。
 新委員長として決意を新たに踏み出します。ともに前進しましょう。
 
 
 
  新社会党中央本部執行委員長 岡崎ひろみ
 
委員長プロフィール >

 新社会党のマークは
 鳩は“平和”
 
 赤は“人権”
 青は“正義”
 緑は“環境”
  を意味しています